早くもスタミナが切れる
4月中にやっておかねばならない仕事があったのだが、まだ手をつけていない。参ったねこりゃ。
明日あたりやらなければならないのだが、この辺の義務感が強くなると夢に出てきたりして苦しめられるから、あまり考えない。
なんか週の頭から疲れていて、午前中から談笑しながら仕事している隣の課の存在が不思議に思えてきた。いや、明るくていいんだけど、月曜の朝が憂鬱じゃないというのは凄いことだと思うわけで。
頭の中にウルトラマンAの主題歌が流れてきて、こりゃあ精神が危険とばかりにトイレに立った。
しかし、この歌好きなんだよな。懐かしいでしょう。この前GEOで主題歌集をレンタルしてきたのだった。「ヤプール人の魔の手が伸びて~」
異動する上司が、最後のご奉公とばかりにしごき状態に入った。
要するにこれまで上司の指示のもとにやっていた業務を、丸ごと部下の力のみでやってみろということである。報告したらダメ出しがバンバン来る。
仕方がない。来月になったら質問しづらくなるのだ(電話すれば聞けることは聞ける)。
今日も仕事を残ってやっていくべきだったのに、同じ課の連中がみんな帰りだすので、僕も流れに乗って20時ごろに帰ってきてしまった(一緒にではない)。
それぞれ仕事の関連性は乏しいから、僕だけでも残ってやっていくべきだったかも。
まあ20時でもそんな早い時間だと思わんのだが…決算のときはもっとみんな残っていたんだけどなあ、残る必要性がなければそりゃあ帰るか。