終末どんと来い
世界も終末を迎えなかったし、僕は24日は仕事だ。やったことのない仕事が舞い込んできたので戸惑っている。
そういえば去年のこの時期は京都にいた。もう1年経ったというのはずいぶん早く感じられる。
先日買った「ディスガイア3」はまだ手を付けていない。精神的に本当につらくなってきたときの切り札として温存してある。まだ若干余裕はある。
年賀状をそろそろ書かなければいけない。先輩社員で多分喪中の人がいる(課の連名で香典出した)のだが、喪中を知らせるハガキは届いていないので、どうしようかと考えている。
他の同僚社員に、
「〇〇さんって確か喪中ですよね。年賀状出さないですよね?」
と聞いたら、
「いや…もともとこの人には出してないし…」
と返ってきて、ひどく爽やかな気分になった。
まあ慶弔関係の形式は家によって違ったりするからとやかく言えないので、年賀状はこちらで判断して割愛しよう。