明日を信じられない
先週はいろいろと過ごしやすく機嫌のよい1週間になると予想していたのだが、どうもそうはいかなかった。
今日はアントニイ・バークリー「毒入りチョコレート事件」(創元推理文庫)を買って、1日で読み終えた。これまでこうした海外の古典ミステリは読んだことがなかったのだが、ちょっと思うところがあって手を出した。
残りページが10ページを切ってるのにまだ真犯人がわからず、どうなるんだどうなるんだとかなりの緊迫感を味わえた。
今週は辛そうだ。
先週はいろいろと過ごしやすく機嫌のよい1週間になると予想していたのだが、どうもそうはいかなかった。
今日はアントニイ・バークリー「毒入りチョコレート事件」(創元推理文庫)を買って、1日で読み終えた。これまでこうした海外の古典ミステリは読んだことがなかったのだが、ちょっと思うところがあって手を出した。
残りページが10ページを切ってるのにまだ真犯人がわからず、どうなるんだどうなるんだとかなりの緊迫感を味わえた。
今週は辛そうだ。