日記

後輩いびり…ではないはず

仕事で気がかりなことがあるので、今日は少しそれについて考えようかと思っていたのだが、アレルギーのごとく、考えることを脳が拒否する。

たまにこのブログに書く、反りの合わない先輩が絡んでいる。くそっ。しかもいつも書いてる嫌いな業務。
調べるのが面倒くさい、というか、調べても答えが出てきそうにないことを「調べとけ」という感じで言いつけてきた。

まあ当然のごとく調べてないわけだが、僕の怠慢は怠慢として、じゃああんたならどうすんだよという事項。
この先、どう転んでも僕が怒られる流れしか想像できない。

何かわかりにくい文章になってきたな。
たまに、この先輩の意見に全部反発してやりたいという、子供のような反抗心が芽生える。実際に反抗して口論になることもある。何だろう。根本的に合わないのか。それともその先輩がよほどムカつく指示や喋り方をしているんだろうか…

そんな中でも、機嫌を取るように愛想よくこちらから話しかけている自分がおり、今のように思い返して、時折、酷く苛立つのだった。俺は一体何のためにそんなことをしているのか、わからない。

さておき、ようやくバックアップ用のHDから普段使ってたHDへのデータ復帰が終了した。やはり今後はバックアップの頻度を上げなければならない。とりわけitunesのデータの復旧にはかなり時間がかかってしまった。

-日記


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