さて悪夢
僕と、くだんの先輩が仕事で口論している…という夢を見ている最中で目が覚めた。今朝は最悪な目覚めだった。現実味があるだけに、数時間後の時分の姿を先取りしたかのようだ。
まあ今日は口論にはならなかった。
先日書いた、土曜に送った仕事のメールは、予想通り工場の怒りを買ったようである。僕と工場の間にもう一部門が噛んでいるのだが、そこが矢面に立って攻撃を受けているようで気の毒だ。
僕自身の名でメールを出しているのだから、僕あてに抗議や糾弾が来そうなものではあるが、まだ来ていない。いずれ来るかもしれない。ワンクッション置いた形で、工場側が怒っているという話が伝わってくる。
工場側からすると、うちの部門よりも、間に挟まれている部門の担当の方が話が通じると考えたのかは知らないが、1カ月ほど経つのに未だ僕と工場とが本件で直接やり取りしていないというのが凄い。早く解放してほしいものだ。