基本的に目を合わせない
弟たちは明日元の住処に帰るとのことだ。気を付けてお帰りください。
まあ基本没交渉に過ごしたので、土日月と、ひどい精神状態にはならなかった。そもそも月曜など僕は仕事に行ってるから会うこともないし。
なんか弟の顔について、「こんな顔だったっけ…?」と少し不思議に感じて、いやまぎれもなく弟なのだがとにかく違和感があった。痩せていたからだろう。
今週は木曜まで会社行ってお盆休みに入る。木曜の夜にうちの部署での飲み会が企画されていたのだが、僕は家庭の事情で不参加と答えておいた(本当である)。
すると参加者が幹事を含めて4人しかいなかったようで、あえなく流れた。いいじゃないか、4人でやりなさいよ。
この場合の流れるってのは、おそらく後日に回ることと同義だから、別の日に催されればいずれ参加しなきゃならなくなる。
他の部署を含めた大所帯の飲み会ならばまだ参加する気になるが、うちの部署だけで飲んでもおそらく僕は楽しめない。今更親交を深めたいメンバーでもない。これは、もう十分ですという意味だ。
極力会話したくない人もいるが。大勢で飲む場合は、嫌な話題・避けたい人から逃げることができるが、テーブルが一つで話題が一つだと逃げ場がない。まあそんなことはいい。
こないだ購入した専門書について、そろそろ読む必要が出てきているが、ほとんど読めていない。今日読もうかと思っていたのに、どこぞのCDレビューサイトをずっと眺めていたら22時半である。ちょっとだけ読んで寝るしかない。