ヒューマンドラマ系映画を見始めた

最近はどういうわけかヒューマンドラマ系の映画ばかり見ている。
ホラー系を見る気がないわけではないので、今後もそちらは継続するつもりだけれど、それとは別に感動系が見たくなってた6月だった。
前に書いた「ショーシャンクの空に」の他は、「グッド・ウィル・ハンティング」や「フォレスト・ガンプ」、「カポーティ」を見た。
泣きはしないんだけれど、見て気分がよくなる映画を見ている。
しかし「カポーティ」はヒューマンドラマだろうか?感動系ではない。
これまでの人生で、ドラマ系の映画って全然見てこなかったので、今頃になって取り返してるような気がする。
日ごろ感動することがないので、こうやって映画で感動を求めてるのかもしれない。
いつかヒューマンドラマ系の感想をまとめたブログでも作ろうかな?みたいなことも少し考えているが、割とすぐに個人的なブームが過ぎそうにも思う。
次は「海の上のピアニスト」を見るつもり。